「ワーク・フード・バランス」とは

ワーク・フード・バランス(WFB)とは、ヒトが生きていく上で基本となる「働く」と「食べる」の大切さを同等ととらえ、健康的で充実した生活を送ることを指します。


当協会について

ワーク・フード・バランス協会は、仕事と食の意識(ワーク・フード・バランス)について調査・研究を進め、情報の集積・発信を行うことで、一般社会人・彼らの雇用主に向け、その知識を普及することを目的に設立した協会です。

 


推進パートナー一覧

当協会が開催する企画等を発案し、運営に深く関わる「参画企業・団体」「協賛企業・団体」「有識者メンバー(オブザーバー)」をご紹介しています。


WFB推進認定企業の申請

自社で「ワーク・フード・バランス」を推進し、当協会が定めた認定基準に達している企業を「ワーク・フード・バランス推進企業」として認定いたします。申請方法はこちらをご確認ください。



トピックス一覧


一般社団法人ワーク・フード・バランス協会 設立

〜全国の職場で「ワーク・フード・バランス」の浸透目指す〜

一般社団法人ワーク・フード・バランス協会 設立

 

食事、ヘルスケア、職場環境創出、各分野に強みを持つ法人・団体、有識者とともに活動を推進。

職場における食生活改善により、「個人の健康」×「企業の活力向上」を同時に実現。


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